お客様に渡すMTには特に、CKEditorが必須です。
入れてあげないと・・・と思い、いつも入れてます。
記事の装飾が簡単にできて、とても便利なプラグインです。
が・・・、
画像挿入の部分が分かりにくいのであります。
素人さんにはほぼ無理です。
素人さんが簡単に画像挿入できるようにするには、
CKFinderってのを入れないといけないんです。
ところがこれが有償。
無料のものがないかと思い、探したら、
ありました!
ってやつです。
ややこしい名前だなあ(笑)
英語のサイトですが、入れ方はこちらに詳しく載っています。
これを入れると、「サーバーブラウザー」ってボタンが出てくるようになり、
CKFinderと同じように使えます。
ぜひお試しを!
つくづく、進化したなあと思います。

ネット上で自分だけの顔のアイコンが作れて、画像化して、
ダウンロードまでできてしまうなんて!
そんなサービスがいろいろあるなんて驚きです。
画像加工ソフトいらずですね。
こちらにいっぱい載っています。
特に、猫のやつがかわいくていい!!
化け猫アイコンメーカーで作ってしまいました。
大きさは選べるし、背景が透過のやつまで作れます。
↓これは、最大の大きさです。

ここまでスマホやタブレットが普及してくると、
レスポンシブウェブデザイン
ってやつを無視できなくなってきます。
それで、私の会社でもスマホ対応をやってみました。
レスポンシブウェブデザインってのは、便利ですね。
そんなに難しくもなかったです。
ただ、背景のサイズを制御できないのかなー?と思い、
探して発見したのが、この技でした。
background-size:cover
というのがcssで使えるみたいです。
知らなかった~。
でも、何でもできるんだなあ。と感心。
詳しくは、こちらのサイトに書いてあります。
background-size:contain;
との違いが、いまいち理解できていませんが・・・。
どうしたいかにもよるので、どちらかを使うとうまくいきます。
またまた、ありがとさん!
なるべく使いたくはないのですが、
iframeを使わなければいけない場面は、
特に、自由の利かないソフトやシステムの場合、
よくあります。
ただ、iframeの長さがきちっと決まっていればいいのですが、
もし長くなってしまった場合に、
スクロールバーがでてしまうと、
ばればれで格好悪い!
と思っていたのですが、いいの見つけました!
jQueryでページの長さに合わせてフィットしてくれる
プラグインがあったのです!
exFitFrameってやつです。
これはかなり助かります。
簡単に言うと、
ヘッダの部分に、jquery.jsと、
ダウンロードしたexFitFrameへの参照を書いて、
jqueryのコードを書くだけです。
htmlの方のiframeは、class名を入れてもいいですが、
そのページに1個しかなければ、
jqueryでiframeを指定すりゃ大丈夫です。
実際に、「ネットショップオーナー」のカートソフトを
使った時と、某サイト更新ソフトを使った時に採用しました。
特にネットショップオーナーは、
まー、自由な事ができなかったので、
助かりました。
作ってくれた方、ありがとう!
MTBlog50c2BetaInner

