MaterialandEx

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お客様に渡すMTには特に、CKEditorが必須です。
入れてあげないと・・・と思い、いつも入れてます。

記事の装飾が簡単にできて、とても便利なプラグインです。

が・・・、

画像挿入の部分が分かりにくいのであります。
素人さんにはほぼ無理です。

素人さんが簡単に画像挿入できるようにするには、
CKFinderってのを入れないといけないんです。

ところがこれが有償。

無料のものがないかと思い、探したら、
ありました!


ってやつです。

ややこしい名前だなあ(笑)


英語のサイトですが、入れ方はこちらに詳しく載っています。

これを入れると、「サーバーブラウザー」ってボタンが出てくるようになり、
CKFinderと同じように使えます。

ぜひお試しを!
つくづく、進化したなあと思います。
ネット上で自分だけの顔のアイコンが作れて、画像化して、
ダウンロードまでできてしまうなんて!

そんなサービスがいろいろあるなんて驚きです。

画像加工ソフトいらずですね。

こちらにいっぱい載っています。


特に、猫のやつがかわいくていい!!
化け猫アイコンメーカーで作ってしまいました。

大きさは選べるし、背景が透過のやつまで作れます。

↓これは、最大の大きさです。

cat1368769751636.jpg

ここまでスマホやタブレットが普及してくると、

レスポンシブウェブデザイン

ってやつを無視できなくなってきます。


それで、私の会社でもスマホ対応をやってみました。

レスポンシブウェブデザインってのは、便利ですね。
そんなに難しくもなかったです。

ただ、背景のサイズを制御できないのかなー?と思い、
探して発見したのが、この技でした。

background-size:cover
というのがcssで使えるみたいです。

知らなかった~。

でも、何でもできるんだなあ。と感心。

詳しくは、こちらのサイトに書いてあります。



background-size:contain;

との違いが、いまいち理解できていませんが・・・。

どうしたいかにもよるので、どちらかを使うとうまくいきます。

またまた、ありがとさん!
なるべく使いたくはないのですが、
iframeを使わなければいけない場面は、
特に、自由の利かないソフトやシステムの場合、
よくあります。

ただ、iframeの長さがきちっと決まっていればいいのですが、
もし長くなってしまった場合に、
スクロールバーがでてしまうと、
ばればれで格好悪い!

と思っていたのですが、いいの見つけました!

jQueryでページの長さに合わせてフィットしてくれる
プラグインがあったのです!

exFitFrameってやつです。

これはかなり助かります。

http://d.hatena.ne.jp/cyokodog/20100530/exfitframe01

入れ方は↑ココに詳しく載ってますが、
簡単に言うと、
ヘッダの部分に、jquery.jsと、
ダウンロードしたexFitFrameへの参照を書いて、
jqueryのコードを書くだけです。

htmlの方のiframeは、class名を入れてもいいですが、
そのページに1個しかなければ、
jqueryでiframeを指定すりゃ大丈夫です。

実際に、「ネットショップオーナー」のカートソフトを
使った時と、某サイト更新ソフトを使った時に採用しました。

特にネットショップオーナーは、
まー、自由な事ができなかったので、
助かりました。

作ってくれた方、ありがとう!

MTBlog50c2BetaInner

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